紫微斗数(しびとすう)

北極星をメイン軸として、星群から運命を算出していく占術です。
中国や台湾でよく使われています。

四柱推命と同様に、生年月日から出生時間までの情報を必要とし、専用の用紙に図を展開し、そこに当てはめて深く鑑定していくため、こちらも時間を要する占術の一つです。